蒸留 交洋ファインケミカル

交洋ファインケミカル株式会社


 蒸留フレーク

蒸留とフレークが同時に行えます。


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蒸留フレーク装置

特徴/用途

  • 真空下での蒸留精製とフレーク化を同時に行うため再溶融などによる熱劣化や空気との接触による変質を防ぎ製品化することができます。
  • 初留や後留をカットすることにより純度を上げることが可能です。
  • ダンパーの切り替え操作によって各留分を分取することが可能です。
  • 同時工程のため製品のコストダウンにつながります。

私たちにできること

交洋ファインケミカルにできること

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